これも、湘南のかたがチャネリングした アシュタールのメッセージ 今日のは【契約書】について。 【契約書の破棄】と言われても、意味が分からない! そんなあなたに判りやすいかも?(・∀・) ーーー 「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。 今 あなたが その社会にいるのは 【あなたが合意しているからです…】と私がお伝えすると あなたは 「え~~、私はそんなこと合意した覚えはないです。 こんなひどい扱いを受けている社会に合意して来るはずがない じゃないですか」 って言います(笑) でも 合意しているのは真実なのです。 合意していなければ あなたの現実には現れてこないのですから… ただ (これはけっこう極端な話になりますので 言葉のところだけで 受け取らないでくださいね) その合意も あなたが全部わかったうえでの合意ではないということも言えるのです。 たとえば ものすごく小さな文字で ほとんど読めないように書かれた契約書に あなたが 訳も分からずに判を押してしまったようなものでもあるのです。 聞いている話と 契約書に書かれていることが違っているのです。 ですから こんな契約した覚えはない…とあなたが思うのも仕方ありません。 でも どんなに違うと言ってもハンコを押したのはあなたですから 一方的に騙されたと訴えても どうしようもないのです。 あなたは自分で確認することなく 言われるままにハンコを押した… 自分の権利を渡してしまったということになってしまいます。 なら もうどうしようもないのでしょうか? そんなことは ありません。 契約書をしっかりと読んだうえで この契約を破棄したいと宣言すればいいのです。 でも 契約書の書かれている内容が分からなければ 契約を破棄することも出来ませんね。 だから私たちは その契約書に書かれていることを あなたにお知らせしているのです。 こんな契約を交わしていますけれど どうしますか? …とお知らせしています。 どうしてアシュタールは 陰謀論?(論ではなく真実なのですが) を話すのでしょうか? いつもは 粗い波動に焦点を合わせないでください…って言っているのに、 そんな話をされると そちらに焦点がいってしまうのではないですか? と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、 何が起こされているのかが分からなければ それを拒否することも出来ないのです。 契約書に書かれている内容が分からなければ 契約を破棄することが出来ません。 だから私たちは 契約書の内容をあなた達にお伝えするのです。 お伝えしたうえで まだ契約を続けるのか、 破棄するのかは あなたの選択です。 とにかく 契約書の内容をしっかりと読んでください。 内容を知らずに 無邪気に押してしまった契約書は もう破棄してもいいんです。 あなたにとって不都合な 不平等な契約に いつまでも合意し続ける必要はありません。 そのためには 内容を知らなければ 何も始まりません。 内容を知るためには あなたのハートが感じる 日常の小さな疑問を大切にしてください。 常識と言われるものを もう一度見直してみてください。 そこに カギがあります。 常識だから、昔から決まっているから、 みんながそうだというから…と、それに疑問を持つことなく 受け入れていると ずっとこの契約が続くことになります。 小さな疑問が 契約を破棄するカギになります。 契約を破棄する権利は あなたにあります。 あなたが 契約を続けるか、破棄するか決めていいのです。 ですから もう 私はこんな契約をした覚えはない…ダマされた…という 被害者の立場にいるのではなく、 あなたに権利があるのですから あなたがどうしたいか決めてください。 私たち宇宙ファミリーは あなたに契約書の内容をお伝えすることしかできないのです。 あなたに 愛と感謝 そして平和の光を送ります」